腰痛に悩んでいる方はモットン。

 

これが新しい腰への負担を最も下げる方法でしょう。

 

このサイトではモットンを使った腰への対策方法やモットン購入者の口コミを紹介していきます。

 

寝方次第で腰痛の原因にもなるマットレス。それにマットレスは衣類のように簡単には買い替える代物では有りません。9月下旬に10年以上も使っていた厚さ15センチのマットレスを廃棄処分した。
それも大きさと重量と持ち運びが簡単には出来そうもないので自力処分は諦め、市役所に連絡して自宅前までに来てもらい処分してもらったのです。
処分費用も二千円を超える値段でしたが他にも有ったので引き取ってもらって処分したのです。

 

この経験を踏まえて感じたのはシングルマットレスでも若い時なら難なく持ち運びが出来ても高齢者になると持ち運びどころか移動させたり
向きを変えるだけでも1人では出来ない事です。それに長さが2m近くも有るのでなおさら大変な思いをしました。

 

これまで使っていたマットレスは、当初の頃は寝心地も良く熟睡出来ました。ところが何時の頃からか腰に当たる部分のマットレスが
深く沈むようになり朝起き上がると背骨から腰に掛けて痛むようになりました。朝、目覚めるとマットレスの横に座って暫く背筋を伸ばしてから立ち上がりました。
この感じは以前、病院に入院していた頃と同じ感覚で寝返りしても寝心地が悪く深く沈むような感覚で寝ていました。それと同じような状態が起こったのです。
マットレスの向きを変えても変わらず暫く使っていましたが余りにも沈み過ぎてしまうので妻の分を含めて廃棄処分したのです。

 

今、ベッドの上に布団を引いて寝ていますが何れは新しいマットレスを入れようと考えています。どの様なマットレスが良いのか、選びかねています。
その為に新聞と一緒に入って来る専門店のチラシを見て実際に店に入って確かめていますが、気にいったのがなく過ごしています。
その結果分かったのは、4種類のマットレスが有ることです。
その4種類とは低反発マットレス及び高反発マットレス(どちらもノンコイル系マットレス)、ボンネルコイルマットレス、ポケットコイルマットレスです。
それに一体型のマットレスではなく三つ折り出来るのが最低限の条件です。加えて予算も有るので決まるには、もう暫くは掛かりそうです。

 

 

その中でも特に腰痛の方にお勧めしたいのがモットンという高反発マットレスです。
私たち日本人の体形を考えて作られているので腰痛に悩む人にも
体をマットレスがしっかりと支えてくれますので腰への負担を最小限に抑えることが出来るのです。

 

私も腰痛に長い間困っていましたがモットンを購入してからは
腰がすごく楽になって一緒に住んでいるおばあちゃんにもモットンを購入してあげたほどです。

 

腰痛に悩まされている方にはモットン。

 

【参考】モットンの腰痛効果と口コミ

 

 

これがこれからの腰痛業界の情勢気になるでしょう。

 

七年ほど前のことです。
寝心地がイマイチなのか、眠りが浅いような、疲れがとれない、そんな日々が続いていました。仕事が忙しかったからだろうと思っていました。
祖父母宅へ行った時、知り合いに紹介してもらったというマットレスを使っていて、「腰が楽だ」と、言っていました。
敷き布団やベッドの上に引いて使用するマットレスとのこと。
それを聞いた母が、家族にそのマットレスを購入してくれました。
早速使ってみました。
体にフィットしてものすごく寝心地がいいんです。
ぐっすり眠ることができました。
そのマットレス名は「モットン」。
低反発のマットレスです。
今でこそCMや広告、お店でよく見掛けるマットレスですが、七年前はここまで有名でありませんでした。
いままでの眠りの浅かったこと、寝心地が悪かったこと、疲れが取れなかったことが嘘のようになくなりました。
マットレスひとつでこんなに体の調子が良くなるんだ!と感動した覚えがあります。
腰が痛かった父はモットンを使用することでかなり楽に眠れるようになったそうです。
その後、わたしは結婚をしました。
新居で使用する布団を主人と考えていたときに、毎日使うものだからマットレスを一緒に使いたいとわたしは主人に提案しました。

主人は学生時代にやっていたスポーツの影響で腰痛に悩まされていました。
カイロプラクティックへ定期的に通院し治療していました。
腰痛が少しでも楽になれたら…という願いを込めて、わたしの実家と同じモットンを購入し使い始めました。
わたしは使い続けてきたマットレスなので快適に眠ることができると知っていましたが、主人は初めての使用。
朝起きて、とても気持ち良く目覚め、腰が楽だったと言って喜んでいました。
旅行に行き、ホテルや旅館に宿泊すると何となく目覚めがよくありません。
体が痛むのです。
主人も同じでした。
布団やベッドが合わなかったのだと思います。
普段使用しているモットンが本当に体にいいんだと実感しています。
もう絶対に手放せない、マットレス、モットンです。